FAQ - try! Swift Tokyo

Q&A

カンファレンスでは、どの言語で話されますか?

try! Swift Tokyo は2つの言語に対応しています。ほとんどのトークは英語で話されますが、日本語のトークもあります。すべてのトークは、個別のヘッドセットを通して、英語と日本語両方に通訳されます。通訳者はオフィスアワーでスピーカーと会話するときも通訳しますので、スピーカーに英語でも日本語でも質問することができます。

チケットのキャンセルポリシーについて教えてください。

[email protected] へメールいただき、キャンセルしたい旨と、注文番号をお伝えください。 2019年1月19日 以降は、一切返金に応じられませんので、予めご了承ください。 チケットの他人への譲渡は、期間によらず可能です。

領収書は発行できますか?

チケットを購入することで、Eventbriteからレシートが受け取れます。個別に領収書の発行は行なっておりませんので、ご了承ください。

try! Swift Tokyoの概要を教えてください。

try!Swift Tokyoでは、3月21日、22日にメインのカンファレンス、23日にワークショップが開催されます。

カンファレンスでは、20人以上の世界中のスピーカーが、Swiftを使ったiOS, watchOStvOS開発のトピックはもちろん、Open-Source Swift、サーバーサイドSwiftSwift on Androidなどの様々なSwiftのトピックについて、20分間プレゼンテーションを行います。

また、try!Swiftでは、登壇したスピーカーに1対1で質問できるオフィスアワーの時間も設けています。公式のオフィスアワーは20分間ですが、大体の議論はもっと長くなりますし、カンファレンスにおいて、この議論はスピーカーにとっても、参加者にとっても、最も価値のあることです。スピーカーのオフィスアワーがあること自体が、try!Swiftの特色とも言えます。ほとんどのカンファレンスでは、5分間のパブリックなQ&Aがトークの後に設けられているのみです。ぜひこの機会を活用して、スピーカーに直接会って、今直面している問題をエキスパートに話してみてください。

ここに知りたかったことが書いてなかったのですが、どうしたらいいですか?

ぜひ [email protected] までご連絡ください!運営からなるべく早くご返信いたします。

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